中小スポーツクラブの運営支援を通じ地域市民の健康づくりをお手伝いします

中小スポーツクラブ運営マネージメントの神髄

中小スポーツクラブの経営改善

右肩下がりのスポーツクラブの経営を改善するために、安易な販促に頼っていませんか? チラシをばらまいて、無料入会キャンペーンで新規の会員さんを集めるだけでは、今の苦境は乗り切れません。

スポーツクラブの経営を改善するには、退会数を減らすことが最も効果的な対策です。入会後のフォロー体制を整え、一度入会してくれた会員さんを大事にし、退会を減らすことを心がけましょう。底の空いたバケツに水を注ぐようなことを繰り返していては、いくら新規会員獲得にコストをかけても、経営は改善していきません。

新規会員を増やしながら、同時に退会者を減らしていくマネジメントの秘訣を、こっそりあなただけにお話ししましょう。

スポーツ施設運営管理の勘所

スポーツ施設の運営は、スタッフのレベルに大きく左右されます。実際に会員さんと接するスタッフのレベルをあげることなく、クラブ運営を成功させることはできません。

そこで「スイミングプール」「スタジオ」「スポーツジム」を例に、どのようにスタッフが会員さんと接して行けばよいのか、その勘所についてご説明します。

またあわせて「スタッフ教育」のポイントや、「大手スポーツクラブ」との競合対策についてもお話ししたいと思います。

コンサルティングサービスのご案内

はじめまして、スポーツマネージメント研究所所長の湯浅です。

私は23歳のときに、ゴルフ練習場のオーナーとしてスポーツビジネスの世界に足を踏み入れました。それ以降たくさんの失敗や苦労を経験してきましたが、それらを地道にひとつひとつ克服していく中で、スポーツクラブ運営の秘訣が見えてきました。

こうした私の経験やノウハウを、スポーツクラブの運営でお困りの経営者にお伝えしたいと考えて始めたのが、当スポーツマネジメント研究所の「コンサルティングサービス」です。

スポーツクラブの経営でお困りでしたら、ぜひお気軽にご相談下さい。